お見合いよくある質問集と絶対聞いてはいけないタブー質問とは?

お見合いで女性に何を聞いたらいいのか分からないという男性のためにお見合いで定番のよくある質問集を紹介します。

 

また合わせてお見合いで絶対に聞いてはいけないタブーの質問も紹介します。

 

 

 

お見合いの質問の目的は?

質問

 

よくある質問集を紹介する前に、お見合いでは何のために質問するのか、その目的について考えてみましょう。質問する目的とは、

 

「相手が自分に合うかどうかを見極めること」

 

です。そのために相手にいろいろな質問を投げかけます。

 

ただし、いきなり「収入の話」や「将来、親と同居可能か」など具体的過ぎる質問するのは、まるで相手を値踏みしているようで自分本位に思われるので感心しません。

 

物事には何事も順序というものがあります。そして初対面にふさわしい適度な距離感というのがあります。

 

本当に聞きたいことを聞くためには、最初はとりとめもない話題から入ります。出身地とか今住んでる地域など自己紹介的なものでOKです。

 

なるべく和やかな雰囲気を心がけ、初対面で警戒する相手女性との心の距離を縮めることに専念しましょう。次も当たり障りのないライトな話題を質問します。

 

ある程度、会話が盛り上がり、お互いに距離が縮まってきたと感じたらもっと核心に踏み込んだ質問をして、より相手の人柄を把握できるように努めます。

 

お見合いの目的は次の段階である交際へ進める候補者選びです。結婚相手として適切かどうかの見極めはもっと後の段階の交際で行います。

 

だからお見合いの最終目標地点としては、「相手の人柄や相性がほどほど確認できればOK」くらいでいいんです。

 

 

 

お見合いで質問する際の注意点とは?

NG 女性

 

では、お見合いで質問する際は何に気をつけたらいいのか?

 

 

1.「尋問」や「質問交換」にならないこと

 

気をつけるべき点は、質問が会話の流れを無視した「尋問」や会話が続かない「質問交換」になってしまわないこと。

 

お互いに初対面で最初は緊張しているので、慣れないうちはつい矢継ぎ早に質問をする「尋問」や、ただの「質問交換」をしてしまいがちです。

 

そうならないためにも、事前に相手のプロフィールを読み込んで、5~10個くらい質問を準備しておき、最初は簡単に答えられる気楽な話題から始めるといいでしょう。

 

 

2.全部聞き尽くそうと思わないこと

 

次に気をつけるべき点は聞きたいことを全部聞き尽くそうと思わないこと。

 

お見合いはトーナメント戦の予選のようなものです。結婚相手の候補として残してもいい相手を次の交際の段階へ進めることが目的です。

 

お見合いしてなんとなく好印象だったり、話していて楽しいなと思ったら相手から断られない限りは次の交際へ進むべきです。

 

どうせ100点満点の結婚相手などいないのだから、少しでも良さそうなら片っ端から交際へ進めていけばいいんです。真剣交際で1人に絞るまで複数交際は許されているので。

 

もしお見合いで聞きたかったことが聞けなかったとしても、交際に進めばいくらでも聞くことは可能だから焦らなくてもいいですよ。

 

 

3.人柄をチェックする

 

最後に、お見合いで質問する際には以下のようなチェックポイントで人柄を見ておくとよいでしょう。

 

・相手が自分の話をきちんと聞いてくれるか

・人の悪口とか言わないか

・相手を否定しないか

・逆に卑下しないか

・話していて楽しいか

 

これらの点がOKならとりあえず合格にしておきましょう。逆に上記の1つでも気になる点があれば結婚後にいろいろ問題になりそうなので慎重になった方がよいでしょうね。

 

とくに人の悪口や相手の否定はやがて自分に向けられると思った方がいいです。言葉の暴力って怖いから結婚したことを後悔することになりますよ。

 

 

 

お見合いよくある質問集

 

「これを質問しておけば大丈夫」な、よくある定番の質問を紹介します。当ブログは男性が対象なので、男性から女性へする質問が中心になります。

 

 

1.定番の質問

婚活

 

「出身地は何県ですか?」

 

相手が何県出身か質問すると、地元の話で盛り上がるかも。(例 長野県なら○○が有名、△△がすごい、など)

 

プロフィールに記載がある場合なら、あらかじめ何が有名なのか調べておくとよいですね。誰でも自分の地元のことを話題にされれば喜んで話しますから。

 

 

「今はご両親と同居ですか?一人暮らしですか?」

 

これもプロフィールに書いてある場合あり。実はけっこう重要な質問です。同居してるならなぜ同居なのか、何か理由があるでしょう。逆に何も理由がなく同居してるなら親への依存心が強い人かもしれません。

 

もし一人暮らしなら自炊とかしてるのか聞くと家事能力も分かってよいでしょう。

 

 

「趣味・特技はありますか?」

「プロフィールに〇〇とありましたが、具体的には?」

 

プロフィールに書いてある趣味・特技を中心に聞きます。まずは趣味がインドアかアウトドアか。ここであまり好みがかけ離れていると結婚しても趣味を一緒に楽しめず心配になります。

 

たとえ興味のない趣味、知らない趣味でも、なぜそこに面白みを感じてるのか積極的に知ろうとする姿勢を見せれば相手に好感を与えます。

 

 

「集めてるものとかありますか?」

 

女性でも収集癖のある人はいるので、聞いてみると案外面白い答えが返ってくる可能性あり。

 

ちなみに女性がよく集めているものは、ご当地キャラ、キャラクターもの、映画・お芝居などのチラシ、写真・ポストカード、ミニチュアグッズなどです。

 

 

「最近好きなこととか、ハマっていることはありますか?」

 

これも最近のマイブームとかで盛りあがりそうです。ちなみに大人の女性がよくハマるものとしては、楽器やボーカルなど音楽、旅行、海外ドラマ、スポーツ観戦、映画鑑賞、アウトドア、ヨガ、懸賞、御朱印集めなどです。

 

 

「学生時代ってどんな部活してたんですか?」

 

もし自分がスポーツやっていれば、相手の部活がスポーツ系ならけっこう盛りあがります。

 

見た目の印象と違うような部活をやっていたら、少しおおげさに驚いて会話を盛り上げやすいですね。

 

 

「お仕事って具体的にはどんなことしてるんですか?」

 

プロフィール欄の職業は「食品系」など抽象的なことが多いので、もう少し具体的に聞いてみましょう。ただし具体的な会社名まではあえて聞かないように

 

どんな仕事?なぜその仕事を?いつからその仕事?休みはいつか?転勤はあるのか?などいろいろ聞いておいた方がよいでしょう。

 

またイヤイヤその仕事をしてるのか、誇りを持って仕事に取り組んでいるのかも重要です。イヤイヤやってる場合は専業主婦願望が強いかもしれません。

 

逆に仕事が好きでずっと続けたい場合は、結婚後も共働きになると考えた方がよいです。

 

医療系の資格職の女性は堅実なところがあり、手に職があるから結婚後、子育てなどで環境が変わっても仕事を続けやすいメリットがあります。

 

 

「休日ってどうやって過ごしているんですか?」

 

結婚したら休日を一緒に過ごしてくれるのか、それとも友人たちと遊んだり、自分の趣味で忙しいのか、など気になりますね。一緒に楽しめるものが見つかるといいです。

 

 

無難で差し障りのない定番系の質問は、共感を誘い、会話を盛り上げてくれます。共通点が見つけやすいから親しくなれるし、人柄や性格が見えてきやすいです。

 

 

 

2.食べ物の好み

パーティー

 

「なんか好きな食べ物ってありますか?」

「和食系と洋食系だったらどっちが好きですか?」

「肉と魚だったら(以下同文)」

「スイーツとかって食べますか?」

「自分で料理作ったりします?」

 

一緒に暮らす上で食の好みの把握は大切です。今後のデートの店選びの指針にもなります。嫌いな食べ物もついでに聞いておきましょう。嫌いになったエピソードとか聞くと盛り上がりそう。

 

相手女性が一人暮らしなら自炊してるかどうか、またどんなものを作るのか聞いておくといいですね。

 

私がお見合いした女性で、肉・魚など食べられないものがやたら多い人がいました。デートの際のお店選びがとても難しいし、結婚後も同じものを食べて美味しいと言い合うビジョンが描けないのでお断りさせてもらったことがありました。それくらい食は大事です。

 

逆に今の奥さんとはビール好きの共通点があり、よくドイツビールとかの店に行きました。共通点があると意気投合しやすいように思います。

 

 

3.お金の使い方

0お金

 

「宝くじで100万円当たったら何に使いますか?」

「いくらでもお金が使えるとしたら何に使いますか?」

 

「収入」だとデリケートな話題になりますが、「お金の使い方」ならライトな話題になります。相手の金銭感覚や、相手が大事にしているものが分かります。

 

もし洋服や化粧品、美容などファッションや身だしなみに使うなら普段から容姿に気を遣っている人だと分かります。

 

趣味に費やすなら自分の好みを優先する人、旅行なら貯まったらパーッと使ってしまう人、貯金なら堅実な人だと判断できます。

 

自分がわりとお金にいい加減という自覚があるなら、奥さんにはお金にきちんとした人を選ぶと結婚後も家計を任せられるので安心かも。

 

 

4.将来ビジョンや人生設計、

目標設定

 

「将来こんな生活送りたいみたいな人生設計はありますか?」

「今のお仕事ってこれからもずっと続けたいですか?」

 

女性にとっての人生設計には仕事、出産、子育て、親の介護、自分の老後などいろいろな要素が絡んできます。

 

お見合いの段階であまり踏み込んだ話(「子供は何人欲しい」など)をするのはよくありませんが、おおまかに「こんな生活が送りたい」ということを聞くくらいなら良いと思います。

 

聞き方のさじ加減は多少難しいですが、この段階で自分の希望するものと全く違う人は候補から外すとよいでしょう。

 

たとえば一人娘だと必然的に親の介護が将来のしかかります。もしあなたが自分の親の介護をしてもらいたいと思うなら一人娘は候補から外すという選択肢もあります。

 

また女性によっては「どうしても子供が欲しい」、「結婚はしたいけど子供はいらない」「子供がいてもいなくてもどちらでもOK」など考えを持っていることでしょう。それを聞いておくのは大切です。

 

 

 

5.理想の家庭、結婚観

デート

 

「結婚相手に求める条件ってありますか?」

 

結婚相手に求める条件があるか?は聞いてしまってもよいでしょう。ちなみに女性が男性に求めるのは将来、結婚して子供ができたときに一緒に育児とか家事をやってくれる人かどうか、です。

 

「家事の分担はどれくらいやってくれるのか?」

「妊活のときは精液検査もやってくれるのか?」

「子供が生まれたらオムツ替えやお風呂など面倒を見てくれるのか?」

「保育園の送り迎えは協力してくれるのか?」

 

など、女性も内心では聞きたくてたまらないでしょう。

 

もし普段から家事をやってる男性なら「普段からやってるよ」アピールを会話の中で、もしやっていなくても「興味ある。ぜひやりたい」とアピールをしておくと女性も安心するでしょう。

 

子供の話題になったら子供好きをぜひアピールしましょう。姪っ子・甥っ子がいたらエピソードを有効活用するといいかもしれません。

 

 

 

6.お酒・ギャンプル・タバコ(女性から男性への質問)

タバコ 店内

 

「競馬とかパチンコってやりますか?」

「タバコ吸いますか?」

 

これは主に女性から男性に聞く質問です。プロフィールに記載欄がある場合も。女性はあまりギャンブルやタバコをやらないので聞く必要ないかも。

 

もしやっていたとしても、女性に聞いても絶対「やってます」とは言わないと思うので聞いても意味ないかも。

 

 

「お酒って普段どのくらい飲みます?」

 

もしかして婚活のストレスで酒量が増えているかもしれません。お酒の好みが合えば食事したときに一緒に乾杯できます。アル中寸前レベルだと危険です。

 

 

 

聞いてはいけないNG質問は?

NG

 

自分が逆の立場だったら、こんなこと聞かれたらどう思うか想像しましょう。

 

1.過去の恋愛話

 

「今まで何人くらいと付き合っていたんですか?」

「最後に彼と別れてからどのぐらいですか?」

「元彼とはなんで別れたんですか?」

「結婚相談所なんて入らなくてもいくらでもモテるでしょ」

 

気になるのは分かりますが絶対にやめておきましょう。お見合いの段階で過去を詮索するような男性は嫌われます。

 

 

2.具体的すぎる話

 

結婚するならどうしても聞いておきたいことってありますよね?たとえば

 

「子供は何人欲しいですか?」

「貯金はどれくらいですか?」

「毎月給料どれくらい貰ってますか?」

「将来、私の親と同居できますか?」

 

などの質問です。でもお見合いの段階でここまで聞くのはやめておきましょう。タイミングが早すぎです。

 

お見合いは交際へ進むための候補者選びの場です。こういう本格的な見極めは交際に進んでから行うべきです。お見合いでは話していて楽しいか、相性が良さそうか、程度を確認するだけでOKです。

 

 

 

3.個人情報

 

お見合いの場では連絡先交換はしてはいけないことになっているのに無理に聞こうとする人がいますが、よほど親密になったとしても避けた方がよいです。

 

女性はストーカー被害に遭いやすいので、住所や連絡先、勤務先など個人情報を特定しようとする男性には警戒心を抱きます。

 

無理に聞き出そうとしなくても、お見合いでOKなら交際に進めるし、交際中なら聞いても不自然ではありません。

 

女性のお仕事の話で、どんなところに勤めているのか話題になっても、無理に会社名を特定しないでください。

 

×「○○食品ですか?」

○「食品系の大手ですか?」

 

住んでいるところも、具体的な駅名や町名まで聞こうとしないでください。聞くとしても大雑把にエリアを聞く感じで。「東京の八王子方面です」「横浜市の端っこの方です」など。

 

 

4.結婚相談所や婚活方法についての話

 

結婚相談所や婚活方法については、同じ婚活してる者として気になるのは分かりますが、それは今話すべき話題ではありません。マナー違反です。

 

「どこの結婚相談所ですか?」

「料金っていくらぐらいですか?」

「サポートってどんな感じですか?」

 

「何回ぐらいお見合いしましたか?」

「婚活始めてどのくらいになるんですか?」

「他に交際している方っているんですか?」

 

自分だって出会いがなくて結婚相談所に入会して婚活してるんだから、相手の女性だって同じでしょう。わざわざ聞かなくても分かりきってます。

 

でも結婚相談所に入会するのはそれ以外にも本気で結婚したい人だけが集まっていて、身元もウソがなく、かつ個人情報も守ってもらえるからという理由もあります。

 

気になっても無理に聞こうと思わないでください。それにプライベートでモテモテなら今ここでお見合いなんてしていません。そんなことを聞かれても「お前も同じだろ!」と女性はイラつくでしょうね。

 

 

5.家族の話

 

家族の話は、必ずしもNGではありません。楽しい話、ライトな話題なら触れてもいいですが、いかにも探るような感じで質問するのは相手に不信感を与えます。

 

たとえば両親は何している人なのか?兄弟がいれば今何やってるのか?家族からは何て呼ばれているのか?くらいはかろうじてOKでしょう。結婚すれば自分の親族になるので相手を知るためには聞いておきたいことでしょう。

 

でも尋問みたいになると良くないし、値踏みされているようで相手も不愉快な思いをします。それに、もし家族と不仲だったりすると相手も家族の話はあまりしたくないかもしれません。

 

けっこうデリケートな話題なので会話の中でさりげなく触れる程度がよいかと。もし家族の話をするなら、お見合いではなく交際がもっと進んでからでいいと思います。

 

 

 

 

女性からNG質問をされた時の上手な答え方

 

それでも女性からストレートな質問をされることだってあるかもしれません。そういう場合はどう受け答えすればよいのでしょうか?

 

たとえば以下のような質問をされたときの上手な受け答えを例として挙げておきます。

 

女「恋人がいない期間は?」

男「そういう質問はもう少し親しくなってからで

 

女「年収はどれくらい?」

男「平均的くらいだと思います

 

女「年収600万以上ですか?」

男「秘密です

 

いわゆる”プライベートなことなのでご想像におまかせします”的な回答ですね。お見合いの場ではこれで十分です。

 

これ以上しつこく聞いてくるような方はお断りにするといいでしょう。でも交際が進んできたらごまかすのは良くないので正直に答えた方がよいと思います。

 

 

 

自虐ネタをする男性は女性からウケが悪い

プライドの高い女性

 

いつも自虐ネタで周囲の笑いをとっている男性は、お見合いの場でもつい自虐ネタを言ってしまいがちです。

 

あなたのキャラをよく知っている人たちに言うのは構わないですが、お見合いでは初対面なので急に自虐ネタを言われても反応に困ります。

 

よくお笑い芸人が自虐ネタをやっているせいか、自分のことをこき下ろして笑いを取ろうとしますが、女性からは共感してもらえず、かえって痛々しいです。

 

しかも自虐ネタを言っている自分に酔っているフシがあるので、ますます白けさせることになります。

 

自虐ネタを言うと笑いを取るどころか、卑屈で愚痴ったりネガティブな発言をする人と見られてしまうのでよくありません。

 

もしネタにしたいなら、こき下ろすのではなく、今その状況から変わろうとしているということをアピールするとポジティブで前向きな人に見られて効果があります。

 

自虐ネタは高等テクで扱いが難しいので、持ちネタになっていたとしてもやめておきましょう。

 

 

 

最後に・・・

 

お見合いで大切なのはその時間を楽しもうとする気持ちです。自分が楽しいと感じることができたら、相手もきっと同じなはずです。

 

ただし、話好きで自分が一方的に話して楽しかった、というのは相手が楽しくないのでダメです。あくまで相手の話をしっかり聞いた上での話です。

 

お見合いが盛り上がったかどうかは時間で判断できます。何度かお見合いすると、「これくらい話したら1時間半経過していた」という感覚が分かります。

 

盛り上がるともっと時間は伸びるし、盛り上がらなかった場合は早く終わります。私の場合、最終的には、盛り上がらない相手でも1時間くらいは平気で会話できるようになりましたよ。

 

みなさんもこの記事を参考にお見合いを頑張ってくださいね。

 

なお、お見合いの会話に関しては以下の記事をどうぞ

 

言ったらダメなお見合い会話のNGワードって?

 

結婚相談所のお見合いは会話のキャッチボールが基本!

 

お見合いの会話で盛り上がる鉄板ネタは「兄弟あるある」!?

 

 

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カテゴリ:婚活ノウハウ 

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