パートナーエージェントの独自指標「成婚KPI」とは?

パートナーエージェントの成婚KPIとは?

 

パートナーエージェントは2006年設立の会社で、すでに10年以上経過しており、成婚退会者の数も約51,000人います。

 

その年齢別、エリア別、性別などの豊富なデータを活用して、その人が成婚できるまでに何を知り、どう考え、どのくらいお見合いやデートをすればいいのかを明確に提示するための独自指標となるのが「成婚KPI」です。

 

 

パートナーエージェント 成婚KPI

 

 

つまり、あなたと同じ男性で、同じくらいの年齢で、同じエリアに住んでいた過去の成婚退会者がどのような活動をしていたのかのデータが揃っているわけです。

 

そんなの個人差があるし、千差万別でしょ?と思うかもしれませんが、結婚相談所に入会する男性というのは年代によってある程度共通する傾向があるのは当然です。

 

年代によっては結婚相手と出会うまでに何度もお見合いをする必要があるだろうし、エリアによっては苦戦することも考えられます。そんな状況で、あなたと同じような会員がどう活動したのかは参考になるはずです。

 

 

 

婚活で大事なのはPDCAサイクルを繰り返すこと!

 

もちろん、KPIはあくまで指標であり、大事なのは活動のPDCCAサイクルを繰り返すこと。PDCAというのは

 

 

PLAN(計画)→DO(実行)→CHECK(評価)→ACT(見直し)

 

 

というサイクルです。パートナーエージェントでは入会から3ヶ月目と10ヶ月目にこれまでの活動状況を振り返り、婚活プランの練り直しを行います。

 

 

パートナーエージェント PDCAサイクル

 

 

さらに分析のためのフィードバックシートを使って出会いを具体的に見える化し、自分自身が気づかなかった特徴や改善点を洗い出します。

 

これらを業界でも定評のあるコンシェルジュが一緒に考えてくれるわけです。

 

たとえばお見合い後に断られた場合に、コンシェルジュを通して理由がフィードバックされます。本人にとっては思いもよらない理由なことだってあります。

 

その理由を知って改善できることは改善していくことで、自分自身の考えの甘さに気づいたり、自分に合う合わない女性のタイプに気づいたり、相手の女性に何を望むのか、などに気づくことができます。

 

結婚は恋愛と違って生活ですから、お互いの希望する条件が微妙に合わないと後で困りますからね。そういうのはお見合いという実践を繰り返すことではっきりしてきます。

 

パートナーエージェントでは成婚KPIという指標やPDCAサイクルのフィードバックシート、コンシェルジュによるコーチングなどでサポートしてくれるので心強いですね。

 

 

もっと詳しく知りたい場合は以下のリンクから公式サイトへどうぞ♪

 

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